気づいたけれど変えられない

基本的に大雑把な人となりのくせに、商いなど他人が絡むことは極めて敢然と計画を組みその通りにいかないとイライラしてしまう。

世帯は労働時間が決まっているわけではないけれど、今日のすることを決めて恋人が帰宅するまでビッシリ動いている実態多いです。

ですが、断じて直ぐにとりかかれないことがあります。それは、自分の実態。基本的にかなりのめんどくさがり屋なので、お風呂に入る、着替え、恋人がいないお天道様の食事などはズルズルとめんどくさがり期間が過ぎていきます。いつもは、そうならないようなルーティン化を自分に課していますが、休日にそのめんどくさがり周辺が顔を出します。

考えてみると、ユーザーを巻き込むこととお金が発生することは責任の痛手があるんだなと思いました。世帯は私の中で商いに位置づけられてある。

恋人が四六時中働いていられるのは私のお蔭、身がお家のことをできるのは恋人のお蔭。だからこそ、たっぷり世帯を通して帰宅した恋人を迎えてあげなくては!と思えます。

でも、自分のお風呂や自分だけのごちそうは自分だけの実態。

考えて納得してスッキリしました。それでも、如何にもこの先も自分の実態に対するめんどくささは貫くと思います。http://www.comolocalizarunmovil.com/

気づいたけれど変えられない